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夏婚におすすめ 星×月テーマ

この春ご結婚された皆様、おめでとうございます!最近は、2018夏婚のプレ花嫁様からのご注文が増えてきております^^♡今年は7/7の七夕が土曜日ということもあり、婚姻届もウェルカムスペースアイテムも「星」をテーマにされる方がたくさんいらっしゃいます。Gentle Wordsがご紹介しておりますPintarest でのウェディングテーマですが、新たにPinを追加いたしましたので是非ご参考までにご覧ください♡【Theme】星×月【Wedding】

BASE 商品5%クーポンプレゼント!

いつもGentle Wordsをご利用くださりありがとうございます。この度、Gentle Wordsの商品を販売しているネットショップBASEの50万店舗突破記念として、5%OFFクーポンをプレゼント!商品購入画面でクーポンコード【shin50base】を入力してください。5/7~31まで、新商品もセール商品も全て5%オフで購入できます!この機会に、ぜひshopにてお買い物をお楽しみください♡

4/18まで!無料デザイン【Eat drink and be married】

いつもGentle Wordsをご利用いただきありがとうございます!HP開設から1ヶ月半が過ぎましたが、おかげさまで毎日たくさんの方にご訪問いただいております。本当にありがとうございます^^♡オープン当初にリリースした商品は、オープン記念に!ということもあり、非常〜〜〜に低価格で提供しております(笑)。ですがシステム手数料の関係上、2ヶ月となる4/18のタイミングで一部商品の価格改定をさせていただく予定です。ですので、すでにお求め希望の商品がある場合は、ぜひそれまでにご購入くださいませ!そこで!お詫びと感謝の気持ちを込めて、期間限定のフリーダウンロード商品をご用意いたしました!

テーマに迷いが出てきたら

結婚式はたくさんの選択の積み重ねです。その中で、「本当にこのテーマで良かったのかな?」と迷いが出てくるのは当然のこと。テーマだけではなく、例えば同じ式場で挙式する花嫁さんは皆こうしてるけど、私たちはこれでいいのかな…友達とお色直しのドレスが被った! どうしよう!など、一度決めたことを後から悩むことってありますよね。でも、途中で変えてはいけない、というルールはありません。迷ったならば、夫婦二人で話し合いましょう。そこで、他のに変えてもよし、別の要素を足してもよし。大事なのは、なぜそれを選んだのか、ということなのです。テーマで言うなら、二人の好きなことや思い出、または新婦の夢の実現といったことが込められていれば「二人ってこういう夫婦なんだな」とゲストの心に残ります。ですが、一つ一つの決定をする際、闇雲に「みんながこうしているから」「流行っているから」といった理由で決めたのであれば、それはゲストにとってもその程度の印象にしかなりかねません。流行りの会場で、おなじみの演出で、ブランドのオシャレなドレスで式を挙げる人なんて、たくさんいますよね。(とはいえ、何も流行やブランド思考を否定しているのではありません)大事なのは、たとえそうであってもプラスアルファで二人らしさをいかに詰め込めるか。そのためにも、二人で決めることに意味があるのです。だから、迷いが生じても、自信を持ってください。そのままで...

テーマにあったグッズを揃えよう

式場が決まれば、衣装はもちろんのこと、具体的にペーパーアイテムやウェルカムスペースのグッズなどを揃えていきましょう。実はこのグッズを揃えるのが非常に大変。なぜなら、お金と時間は限りがあるからです。(もはや極論ですね…)招待状一つにしても、返信ハガキ、芳名帳代わりのゲストカード、アクセスの案内、余興依頼のしおりなど、アイテム数はかなり大量です。セットで購入できるデザインもあれば、式場から支給されるものもあり、さらにはDIYしなければ手に入らないものなど、揃えればきりがありません。また、当日必要な受付サイン、テーブルナンバー、席次表、サンキュータグなど、ペーパーアイテムだけでもかなりの数になります。ウェルカムスペースも、好み通りに仕上げようとなると、いくらアイテムがあっても足りませんよね。この準備が、ドレスの試着や前撮り、式場との打ち合わせと同時並行です(白目)。新郎新婦が遠距離だったり、仕事が忙しかったり、休日が合わなかったり・・・2人で決めようにも決められないといったことは、とにかくたくさん出てくるのが現状です。そこで大切なのは、「優先順位をつけること」と「まとめること」。優先順位でいうと、「必ず必要なもの」から手をつけるのがポイント。例えば、招待状(返信ハガキ)、席次表、ウェルカムボードは、必ず求められます。一方、テーブルナンバーや受付サインは式場で準備してもらえることも。とはい...

理想が叶う式場を探そう

テーマが決まり、写真などからイメージが固まってくると、具体的に「こんな演出がしたい!」「こんな会場がいい!」という要望が出てくると思います。海がテーマで、海底でのパーティーをイメージするならば、プールのある式場でプールサイトにドリンクバーカウンターを設けたいシンデレラがテーマで、シンデレラと王子様が結ばれるシーンをイメージするならば、お色直しで階段から登場し、ガラスの靴を履かせてほしい音楽がテーマで、ライブ会場をイメージするならば、音楽の使用に制限のない会場で生演奏がしたい など。実はこれ、先に会場を決めてしまうと実現できない場合も!海とは程遠い、シックなカラーやゴージャスな式場にしてしまったら、階段のないワンフロアの会場にしてしまったら、曲の持ち込み制限が厳しかったら・・・会場ありきのテーマ選びになってしまいますよね。もちろん、気に入った式場がみつかり、その式場のイメージからテーマを決めることが多いと思います。ですが、先にテーマを持っておけば、式場探しもその理想を実現できるところで探すため、よりスムーズに決めることができますよ。さらに、式場は最初の見学で決めることでつく特典があるので、節約にもつながります。もちろん、立地や収容人数、空き日程などを考慮すると、式場も絞られてくるため、中にはイメージを全て叶えることが難しくなることも。そんな時のためにも、イメージは固めすぎず、大きなテ...

イメージを膨らまそう

テーマを決めたら、テーマに沿った色、アイテム、素材、柄などのイメージを膨らませましょう。 「海」をテーマにした場合色は青・水色・白色アイテムは泡・珊瑚・貝殻素材は麻柄はストライプ・波・砂浜 などまずは思いつくだけ書き出して、そこから絶対に入れるもの、省くものを決めて絞っていきましょう。イメージを絞るほどテーマが伝わりやすいものの、あまり絞りすぎると選択肢が少なくなり、何かを決めるたびに首を絞めることになるので、ほどほどに。 イメージを膨らませる際に参考になるのが、Pintarest。気に入ったイメージの画像を集めて自分だけのまとめページ「ボード」を作ることができます。例えば、下のボードは「ラプンツェル」をテーマに私が画像を集めたものです。

「いいね!」を書き出そう

まずは夫婦二人がそれぞれ、趣味や好きなことなど「いいね!」を書き出すことから始めましょう。その中で共通のものがあれば、それをテーマにするのが一番の近道です。ディズニーが好き海外旅行が好きサーフィンが好き などディズニーに出てくる舞踏会を再現したウェディング、 飛行機チケットやトランクをモチーフにしたウェディング、 ブルーをベースにした、波の音が聞こえてきそうな爽やかなウェディング…  こんなシーンが思い浮かびませんか?また、二人の思い出からテーマを決めるのも一つです。アルバイト先の映画館で出会った 桜が綺麗な季節に付き合い始めた夜景の見える場所でプロポーズしてもらった などレッドカーペットを見立てた会場で、映画のオープニングムービーで始まる、ドラマティックなウェディング、 桜や春の装花で会場が薄ピンクに染まり、二人の門出を祝福してくれるウェディング、 星や月のモチーフが散りばめられ、キャンドルやイルミネーションの明かりが会場をムーディーに演出する大人ウェディング…  テーマ一つで、結婚式のイメージが思い浮かべばそれが正解です!テーマとはつまり、結婚式のタイトルのこと。タイトルを決めてからストーリーを考える方が、全体がぼやけることなく、ゲストにも伝わりやすくなります。  もちろん、「結婚式は新婦の好きなよ...

ウェディングテーマとは?

「結婚が決まった! でも、まずは何をすればいいの?」そんなお悩みはありませんか? 結婚式場を決めるにあたり、日取りや人数はもちろんのこと、まずは"どんなイメージの結婚式をあげたいか"を夫婦二人で話し合うことが初めの第一歩だと、Gentle Wordsは考えます。 そこでオススメするのが、結婚式にタイトルをつけてみること。「結婚式のタイトル=ウェディングテーマ」を持つことで、式場の雰囲気や招待状のデザイン、ウェルカムスペース、テーブルコーディネートまで、一貫したテーマのもと二人で決めることができます。 テーマに沿うものをチョイスするので悩むことが少なく、また二人の意見がわかれても「テーマに合うのはどっちだろう?」と、同じ指標で決定できるので、揉めることも少ないはず(笑)。統一されたテーマの空間で過ごす1日は、 ゲストにとっても非日常で印象深いこと間違いなしですよね。 このサイトでは、ウェディングテーマの決め方から、そのテーマに沿った結婚式準備などをお手伝いします。

韓国前撮り④撮影 スタジオ着〜メイク

撮影当日は、通訳さんがホテルまで迎えに来てくださいます。そこからタクシーに乗ってスタジオへ向かいました。カウルスタジオの場合は、ドレスレンタルもヘアメイクもすべて同じビルで行われますが、スタジオによっては前日に別ドレスサロンで試着、レンタルとなるようです。その場合は旅行のスケジュールにも気をつけた方がいいかと思います。私の予約は朝イチだったため、スタジオに到着してもまだスタッフさんがまばらの状態。笑すぐにメイクさんが到着し、K-POPをノリノリで流しながら丁寧にメイクしていただきました。

韓国前撮り③無料相談会

アジェリーナさんでの相談会では、若い女性のスタッフさんが一対一で対応してくださいました。(私がSHINee好きと伝えたら、ご主人もK-POPがお好きとのことで一気に親近感が湧きました。笑)私はあまり豪華でクラシックなものよりも、自然が多いセットの方が好みだと伝えると、希望のイメージの写真が撮れるスタジオをいくつかチョイスしてくださいました。実際にそのスタジオのサンプルアルバムを見せていただきましたが、優柔不断のためすぐに決めることができず…最終的に絞った3スタジオの予約空き情報と見積もりを出していただき、一度持ち帰ることにしました。その後、サイトやブログを再度拝見して、桜の木が印象的だったカウルスタジオを選びました。しかし、これは現地に行ってから知ったのですが、シーンによっては夕方以降の予約でしか撮影できないものも!どうしてもこのシーンが撮りたい!と希望がある方は、予約時間と撮影可能シーンを事前に確認されることをオススメします。次回は実際の撮影をご紹介します。